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APSの使い方
APSにはいろいろな使い方があります。ここでは、実際の受講者の皆さんの声をもとに、いくつかのAPSの使い方のパターンをご紹介します。

開講中の科目を一つずつ修めていく!
こんな方にお勧め! → 「基礎教養として、ひととおりの科目を学んでいきたい。」「ペースを乱さず、続けられるスピード感で取り組んでいきたい。」「自分の専門外のことについても知識・視野を広げたい。」「仲間と一緒に進んでいきたい。」

短期間に、ぐっと詰め込んで学びたい!
こんな方にお勧め! → 「ゆっくりはしてられない!短期間のうちに得られるものは一気に得てしまいたい。」「定額サブスクで見放題なのだから、たくさん見ないと損だ!」

中川ゼミで実践や研究を中心にすすめていく!
こんな方にお勧め! → 「せっかくの機会だから、自分でテーマをもって実践活動や研究活動をしてみたい。」「他の人のプロジェクトに積極的に貢献したり議論したりしたい。」「みんなでワイワイしたい。」「様々な業界の、現場の話が聞きたい。」